白岡八幡宮

白岡駅から徒歩15分ほど。
849年創建。祭神は応神天皇、仲哀天皇、神功皇后。源義家や源頼朝も参拝している由緒ある神社。
現社殿は1970年に建てられたもの。
本殿は木造・銅葺き屋根。
拝殿は鉄筋コンクリート造・銅葺き屋根で壁や柱は白く塗られている。
本殿の周囲には摂社・末社があり、小さいながらも立派な社殿を持っている。
本殿を囲う塀には白岡高校美術部によって奉納された大絵馬が掛けられている。
参道を挟み、社殿の反対側には玉垣に囲われた中に伐採された木の欠片が置かれているが、これは源義家が馬をつないだといわれる「駒つなぎの杉」とのこと。

参道には奉納された「初宮詣」や「七五三」と書かれた幟が立ち並んでいるので、地元の人が信心する身近な神社だと思われる神社です。

たくさんの催しが開催されています。

催し物の詳細は下記クリックで公式サイトの詳細ページへ

白岡八幡宮

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